2009年06月29日

技術力の進歩


我 が 家 に 外 付 け H D D が や っ て き た



用量1TB。
マジデカすぎてやべぇwwwwwwwwwwwwwww
ポンポン入れても全然埋まる気がしないwwwwwwwwww

まぁ初代PCのHDDが10G,現在使ってるPCが60Gだから元々そんなにデータ持ってなかったっていうのもあるんだけどね……。
それでも持ってるデータ全部ぶちこんでも10G程度ってなんぞ!
これで用量でかすぎて持ちきれなかった動画も保存できるよ!やったねタエちゃん!!




















パソコン壊れてるんだったっけ……


早く何とかしないとまずい(XPがなくなる的な意味で
posted by あざーる at 03:23| 埼玉 雨| Comment(14) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

またパソコンが部っこ割れた

買ってまだ1年ちょい…シフトキーとFnキーが大変なことになってネットはもちろん文字入力すらまともにできない状態になってしまった。
エロゲ買ったばかりなのにできないこのもどかしさ……

もういい寝る!
posted by あざーる at 09:42| 埼玉 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

久々に秋葉原に行ってきた

とある用事で秋葉原に行ってぶらぶらしてきた。
久々に来たこの街並みはやはりほとんど変わってなくて、この街にいる人たちもやはり相変わらずの人達だらけだった。

怪しいゲームショップに行ってみた。
地下に潜るとそこにはたくさんの気持ち悪い顔の男たち。
なんか知らないけどごっつい黒のサングラス掛けてる人がいたり、指穴あきグローブをリアルに着用してる人がいたりと、本当に色々カオスな空間が広がっていた。
いろんな箱を手に取りパッケージをマジマジと見る人。
「○○ちゃん可愛いおwwww可愛いおwwwww」
とか言いながら目の前のハゲ頭の人は寂しく抜いてるんであろうか? とか考えてるとなんだか悲しくなってきた。

しかしヲタ相手に金を搾取するって本当に簡単に設けられる商売ですね。
一人で箱を3つも4つも持ってゲーム買おうとしてる人がものすごいたくさんいたし。
こういうやつらが一気にいなくなったら日本経済かたむいてしまうんjないだろうか?
だけどいなくなって全然構わない。見ていてほんと気色悪い。
ゲームがたくさんあるのはいいけど、こういう気色悪いやつらがほんといつも多いからここにはあんま行きたくない・・・。
まぁしかし、久々に充実した時間を過ごせたしそれもまぁ許してやるか。


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posted by あざーる at 12:40| 埼玉 雨| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月31日

大会にでるらしい

なんか今やってるネトゲーの大会にでることになったから今シコシコトレーニング中。
みんなうまいからぼっこぼこにされて涙目になってます(;ω;)
本番までにもう少し腕磨いとかんと・・・

http://www.fezero.jp/event/mst2009/
posted by あざーる at 11:51| 埼玉 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月17日

守りたいと思うもの

彼女と知り合ったのは、たまたま同じクラスになったこと、たまたま近くの席になったこと、誰かの助けを必要としていたこと……というただ単純な答えだった。
周りに誰もいなかったし、とても困っていたようだったので「どうしたの?」と声をかけただけだった。
周りに知り合いがおらず、誰にも助けを請うことができなかった彼女は本気で困っている感じだった。
でも彼女の訴えはとても単純で、床に落としたものを拾ってほしいという、誰かの助けが必要なのかどうかも解からない本当に簡単なことだった。
少し遠くに転がっていたそれを拾い持ち主のもとへ返すと、彼女はまるで命を救ってもらったかのように何度も何度もありがとうと同じ言葉を繰り返した。
何が何だか解からず困惑していたおれはしばらく黙っていると、彼女はそれを察したかのように理由を説明し始めた。
彼女は生まれつき目が見えなかった。
だからあんな単純なことでも誰かの手を必要としていた。
こんなおれでも誰かの役に立つことができる本当に単純なことだった。
彼女はすぐに笑顔になっていろんなことを話し始めた。
話しているだけでは本当に普通の女の子と変わらない、ごく普通の一人の女のことのように感じていた。
あの日を機会に、おれと彼女は妙にしたしくなり、いろんなことを話すようになったし、学校帰りにどこかの店で腹を満たすような、本当に普通の「友達」のような存在になっていた。


彼女の名前は澪。
小動物のような小柄さで、とにかくいつも元気が有り余っているようによく動く。
その姿だけを見ていたら目が見えないということを忘れてしまいそうになってしまうほどだった。
今日もいつものように授業が終わり、ふと後ろから声がかかる。
「ねぇ、今日このあと暇?」
澪が授業の疲れを取るように伸びをしながら間延びした声でおれに声をかけていた。
特に用事もなかったし「特になんも」と答えると、
「じゃあ遊びに行こうよ!」
と元気な声で無下を言わさない様子で迫ってくる。
ここでダメと言ったらどうなるんだろうとかふと考えたが、変にぐずられてもしょうがないので承諾しておく。
席を立ち歩きはじめようとしたが、澪はまだ席に座ったまま立とうとしない。
いつもなら澪のほうから先に歩きだすはずなのだが、今日はなぜか椅子に座ったまま立ち上がろうとしない。
怪訝に思い「なんかまだやることでもあるのか?」と尋ねてみると、
「いつも使ってる杖壊れちゃったんだ……。それで、ちょっと歩けなくて」
まるでこの世の終わりを見てきたかのように、がっくりと肩を項垂らせながらそう言った。
言われてみて確かにいつも携帯しているはずの白杖がどこにも見当たらない。
なんとなく今日の澪の様子を思い起こしてみると、いつもぱたぱた騒がしかった澪が今日はとてもおとなしかったような気がする。それが理由だったのかとポンと手を打つ。
「じゃあどうやって歩くんだよ?」
おれがそう問いかけると、
「手、繋いで歩いてほしいの」
凛とした表情でためらいなく澪はそう言った。その言葉におれの頭は凍りつく。
「腕組んでくれてもいいよ?」
澪の追い打ちはさらに続いた。
いつも何を考えているのか解からない澪だが、今日はさらに拍車がかかってしまっているような感じだ。
一方の澪はというと、さっきまでとは打って変わってニコニコと笑顔だった。
「あのさ、手を繋ぎながら歩くって普通に考えておかしくないか?」
「なんで?」
「なんでって……そういう関係じゃないだろおれ達」
「関係もなにも目見えない人と同伴するときは手を繋いだり組んだりするのが普通じゃん。……それともなにかな、変な想像しちゃったのかな?ん?」
澪の言葉に思わずおれの言葉が詰まってしまう。
その間妙な間が出来てしまい、澪は思わずぷっと吹き出して笑っていた。
「いいでしょ?ね?」
その言葉におれはあぁと頷くことしかできなかった。


夕方の商店街。
晩飯の材料を買いに求めてきている人やおれ達と同じぶらぶらと歩いている学生など、人の流れがそれなりに多い。
初めは普通に握っていた手だったが、歩いていくうちにいつしか指を交差させる「恋人繋ぎ」になっていた。
それに関してはお互い何も言わない。
言ったところでまた変にあしらわれるだけだというのが解かっていたからあえて何も言わなかった……というのは屁理屈になるだろうか。
「お腹すかない?」
そう切り出したのは澪だった。
確かに夕飯まではまだ時間はあるが、それまで我慢できるかというとちょっと厳しいという感じの腹のすき具合。
「んじゃあどっか入るか」
おれがそう言い終えるか否かというタイミングで、澪はすばやくこう言った。
「じゃあいつもの定食屋!」
「またかよ……」
「いいじゃん、行こ!」
天使のような悪魔の笑顔。
その台詞は澪のために用意されたのではないかと疑ってしまうくらい今まさにぴったしなセリフだった。
澪に連れられもう何度も入った定食屋。親父には顔を覚えられてるに違いない。
店自体は決してまずくはない。むしろ美味い部類には入るであろう。
だけど時刻は午後5時。
そんな微妙な時間に定食なんか食ったら夕飯なんて入るわけがない。
一方の澪はというと、小柄な体系のくせに一般男性成人並みかそれ以上は食べても全然平気らしい。
食べたエネルギーは一体どこへいってしまっているのか……まさに宇宙の神秘である。
そんな複雑な心中のまま、おれ達はいつもの定食屋へと向かっていく。
「あそこ美味しいからほんと好きなんだよねぇ」
澪は嬉々とした表情を浮かべながら恍惚している。
そんな澪の表情を見ていると、行く前の嫌な気分も何となく薄れていく……そんな気がした。
「澪、券売機の前に着いたぞ」
店の前にたどり着き、ずっと繋いでいた手を話す。
「何がいいんだ?」と訪ねようと横を向くと、澪はすでに財布からお金を取り出し自販機に向かおうとしているところだった。
「歩きながらもうきめちゃったんだ♪」
微笑を浮かべつつ慣れた手つきで自販機へと金を入れて券を取り出す。澪が押した場所を見てみると、豚キムチ丼と表記されていた。
券の配置まで完璧に覚えているのか……勝手知ったるなんとやらってやつだな。
「豚キムチ食うのか、なかなかいいの選ぶじゃないか」
俺がそう言うと、澪は不意に怪訝な表情を浮かべた。
「豚キムチ?……あれ、親子丼じゃないのこれ?」
そういいながら、とりだしたばかりの券をおれに見せる。
「……どう見ても豚キムチだな。親子丼がいいのか?」
「あれ、おっかしいなぁ……?う〜ん……まぁしょうがないか、豚キムチでいいや」
「いいよ、豚キムチおれが食うから。澪は親子丼でいいんだよな?」
「え、いいの?ありがとう!……ごめんね」
そういいつつも、澪はまだなんとなく納得しない表情を浮かべたままだった。
金を取り出し親子丼を買おうと券売機のボタンを押そうとした瞬間、ふと違和感を覚える。その違和感はすぐにわかった。券売機の配置がいつもと違かったのだ。何度も通いなれたからそんなところまで覚えてしまっていたことになんとなくショックを覚えつつ、親子丼の券を買う。
「なんか券の配置がいつもと変っていたみたいだな」
そんなことをいいながら買った券を澪に手渡す。
「あ〜、そうだったんだ」
その言葉にようやく納得したのか、澪は安堵の表情を浮かべた。
店の中に入って一歩、思わず足が止まってしまった。
店の内装ががらりと変わっていて、通いなれたはずの店なのに思わず初めて入った店のように感じてしまったのだ。
周りを見てみると、テーブルの配置から証明の色やテーブルの上に配置されている調味料の位置やら何もかも変わっている。一体いつの間に模様替えなんてしたのだろうか。
「どうしたの?」
立ち止まってしまったおれを訝しく思ったのか、澪が顔をひょこりと覗かせながらそう尋ねてきた。
「内装が変わってんだよ。しかも前とは全然違う」
「えっ……」
一方の澪は、おれの言葉を聞いた瞬間声色が恐くなったような気がした。よく解からなかったが、気にしてもしょうがないのでそのままカウンター席へと澪を案内する。
「いらっしゃいませー!」
店員のにーちゃんの元気な声が店に響く。
にーちゃんはテーブルに置いた券をちぎると店の奥へと入っていき注文した料理を厨房に伝えそのまままた別のことをやり始める。
ふと澪に視線を移す。
なんとなく落ち着かないような感じで下を俯いたまま何もしゃべらない。
いつもと何か様子が違う……そう感じた。
「どうしたんだ?」
おれがそう聞くと、澪は首をもたげおれの方を向く。
「わたし、目が見えないから初めて入る店とか場所とか緊張しちゃうんだ……。だって、なにがあるかわからないから自分一人じゃなんもできないし……。せっかくこの店に通いなれて何とか自分ひとりでできるようになったのに、また何にも出来なくなっちゃった……」
そんな澪の言葉に、おれはあぁなるほどと頷かざるを得なかった。
以前澪の気持ちを少し解かろうと目をつぶったまま生活をしてみたことがあった。だがたった3分で挫折した。
視力が奪われたまま生活をするのは、はっきりいって無理に近いことだった。
どこに何があるかわかりやしないし、まともに歩くことすらできやしない。
澪が今までいったいどれだけの努力をしておれと同等の生活を送っているのだろうか解からない。
そんなおれだって周りの環境が急にがらりと変わってしまったら戸惑ってしまうはずだろう。
それが澪の立場からすると……いったいどうなのだろうか。
今まで忘れていたが、澪とはそうなのだ。
目が見えない割にはよく動くが、その度に苦労をしてきた。
だけど澪はいつも笑顔を絶やすことをなかった。
きっと周りを不安にさせたくないからだとか……そんな理由なんだろう。
だからおれもいつしか忘れていた。
澪はとても弱く、誰かがそばにいてやらないとつぶれてしまう花のような存在なのだ。
「お待たせしましたー!」
にーちゃんの元気のいい声が響き、注文していた料理が目の前に置かれていく。
「……とりあえず、食べよ。ね?」
そう言って、澪は右手をのばしテーブルの端あたりを手探りで何かを探す。しかし手は虚空をつかみ続けなにもない。それをしばらく続けていておれは悟った。
「……あ」
澪が手を伸ばした反対方向にあった箸を取り澪へ手渡す。
「……ありがと」
申し訳なさそうにそれを受取り、おれと澪は食事を始めた。
「美味しいんだけど……なんだかいつもと味が違うような気がする。もしかして、味付けも変わっちゃったのかな」
「そんなことはさすがにないと思うけど……店ががらりと変わったし、どうだろうな」
実際のところ味に違いはないように感じられた。だけど、何かが違うように感じたのも確かだった。澪もきっとそれを言いたかったのだろう。
そのとき、おれの心の中で何かが変わり始めていた。
ずっとごまかしていたが、前から澪を見ているとずっと心がざわついていた。
それがたった今、残り1ピースのパズルをはめたときのように、完全にぱちりとはまった。
「……澪」
「うん?」
「澪の新しい居場所、おれが作ってやるよ」
「……どうしたの突然?」
「なんかこのままほっといたら、お前泣きそうだったから」
「へへ、ありがと。大丈夫だよ、私そんな弱くないもん」
強がりを言って……。
初めて出会ったころの儚さを感じさせてるお前が何を言っているんだと突っ込みそうになったけど、それは言わずいおいといた。
好きだとか嫌いだとか、そんなことを考える前に、たったひとつ、この気持ちだけは確かだった。
『澪を守りたい。何があっても、これからもずっと』
こんなに気持ちが昂ったのは生まれて初めてのことだった。
もし澪が困ってしまうようなことがあったら、おれがどんなときでも助けてやる。
そう心に決めたのに、今一番澪を困らせているのは他ならぬおれであろう。
豚キムチ丼が最後ほう涙の味でよく解からなかった。

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posted by あざーる at 17:45| 埼玉 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月28日

ただのリア充だよ!

リア充してくるといいつつ身体的な問題でしばらく倒れてました。
やっと戻ってきたからレポ書くよ!

さて、最近やることがなくて暇になったので、書きためてるものの推敲だとかなんかして暇をつぶしています。
だけどなんかそれだけじゃ寂しくて、なにかないかと探していました。
あっち探し……こっち探し……FF]をはじめからやり直しあれこれと……。
そしてあるひとつの面白い場所を見つけました。
その名も、




OFF板


2ちゃんの数ある板の中で実際に会うことに特化した板、その名もOFF板。
狂言と釣りにまみれ混沌とした場所であるにもかかわらず、男たちは会えるかどうかもわからない女の幻想を追い求め次々とそのカオスの中へと飛び込んでいく……そんなこの世とも思えない場所である。
そこへ私はわが身を顧みず飛び込んでいったのだった……!!
その結果隣の市に住む同い年の女性と知り合うことができ、彼女……とはまだ言えないもののしっぽりとした関係を作ることに成功したのだった!!!1111 
〜Fin〜





という夢を見つつ初めて来るOFF板を手当たり次第に見て回る。
その中に野球関連のOFFスレがあり、なんか面白そうだと思い見てみると……
「○○日ソフトボールの試合をします!初心者だらけなので興味ある人は参加どうぞ!」
みたいな書き込みがあり、
「ふーん、こういうのもあるのかぁ……」
などと思っていた。
思っていたはずなのだが……


気がついたら募集クリック余裕でした^^


というわけで、なんか知らないけど水曜に顔も知らない、どんな人が来るかもわからない状態だというのにソフトボールをしてきました。
もともと人数が足りなくて募集をしていたわけですけど、実際集まってみたら案の定7人しか集まらないのね。
そんで野球経験者が本当にわずかしかいなかったから数少ない経験者ということでファーストとセカンドを兼任したりむちゃくちゃな野球してきましたよ。
結果、向こうはちゃんと9人揃えてて経験者もそれなりにいたから15対9?くらいで大敗。
個人としては5打数2安打だったかな?
経験者なのにバットにすら当たらなくてごめんねwwwwwマジごめんねwwwww
それからアウトが全部三振とかマジワロス。…いや笑えないし。
それと、一番初めの5分くらいの守備練習の時点でもう両太ももパンパンに張って走るのがきつくなっちゃったりして、もう人間としてダメなんじゃないかと切実に思った。

というわけで、見ず知らずの人たちとソフトボールしてきました。
野球どころか身体を動かしたこと自体ほんと久々だったんで、ほんと面白い一日でした。
ってか見ず知らずの人と野球をするなんて我ながらなんというリア充なんだろうか
天賦の才能がないとこんなことできないよね☆リア充氏ね!

追記
猛烈な身体の痛みにより、リアルで3日間くらい動けなかったのはいい思い出。
まだほんの少し身体痛い。



……あ、触発されてこんなん買っちゃいました><
これで僕もメジャーリーガー!!1
posted by あざーる at 00:15| 埼玉 晴れ| Comment(0) | TrackBack(1) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月20日

うっほほーい!!1

水曜日ちょっとリア充してくる!!!11(`・ω・´)
posted by あざーる at 17:20| 埼玉 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月19日

睡眠不足にはご用心

夜型のバイトなのに深夜3時に目が覚めてそのまま眠ることができず翌2時まで働いてきました。
連続稼働時間およそ23時間…!
なんとか起きてようとコーヒー飲みまくったり栄養ドリンクを飲んだりして臨んだら、眠気はほとんどなかったものの猛烈なだるさと思考の低下に襲われ同じ全くミスを2回もしても頭は働かず……。
みなさんもお仕事があるときはちゃんと睡眠とらないとだめですよ☆
posted by あざーる at 16:47| 埼玉 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月17日

イメチェン的な

サイトの雰囲気を何となく変えてみました。どうでしょうかね?
久々にスタイルシートなんていじったから思い出せないでわけわかめだったお…。
ってか全体的に真っ青すぎワラタ。
posted by あざーる at 07:15| 埼玉 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

下半期安ゲー際

毎年のようにワンコインくらいでよく解からないゲームを一度に大量に買う癖は未だ治らず、かれこれもう4年くらい続けているあざーるです。
どんなに忙しくても、仕事に追われていても、精神的に追い詰められていても、これだけは決してやめられない!!

というわけで、ここ1ヶ月くらいで買ったゲームをご紹介〜。

・ローグギャラクシー
・テイルズオブリバース
・ファイナルファンタジー10−2
・シャイニングフォースネオ


と、確か4本くらい買った記憶がございます。
どれもこれも評価はDランク以下のものばかりが揃っております^^
さて、これらは果たして本当にDランク以下の評価のものだったのか!?

まずはローグギャラクシー。
これはもうネットでも口コミでもクソゲーオブクソゲーと名高い一品ですが、先鋒に早くも登場です。
知っている前情報としては、ひたすら深いダンジョンを潜って潜って潜り続けるだけという、.hackをさらに酷くしたようなゲームというのを聞いています。そのほかは一切の未知!
.hackは特典映像が面白くて買っていてダンジョン事態には何の魅力も感じなかったゲームではありましたが…はたしてこのローグギャラクシーはどんな感じになるのでしょうか?


PS2の電源を入れる



古臭いデモムービーの後に現れる
new game
load game

( ^ω^)ふむ…さすがにここまでは普通か…




暗転のまま誰かの会話らしいテロップが流れる

( ^ω^)よくある設定だな…こういうとき大抵がラスボスあたりが出るんだけど最後の最後で真のラスボスに殺されたりするんだよな…




さらに場面変更したように暗転のままBGMにさざ波の音が響く

( ^ω^)海かな…?主人公がヒロインといちゃいちゃでもしてんだろ?死ねし




そのまましばらくさざ波の音が続く

( ^ω^)なげーよカスが




さらにさざ波の音が続く

( ^ω^)……はい?




さらさにさらに続く

(;^ω^)…あ、あれ?




さらにさらにさr(ry

(#^ω^)まさか…







5分後










\(^o^)/フリーズしてた






その後何度か試してみたが結局さざ波から先に進むことができず僕の冒険はここで終わってしまった。
その後速効箱ごと捨て去ったのは言うまでもない。

評価→G



次、テイルズオブリバース。
テイルズはファンタジア、デスティニー、エターニアの三作をやっていて、まぁ同じテイルズだしそこまでひどくはないだろうという思いでいざプレイ。
ゲームのテーマを簡単に説明すると、ヒューマ(純粋な人間)とガジュマ(獣みたいな人間)同士の差別を取り扱った、ゲームとしてはなかなか深いテーマでした。
テーマは非常に興味を引く内容だったのですが、ゲームテンポがあまりにも酷い。
ここ行ったら次はあそこへいって、そこに着いたから次はあっちに行って、村人があっちにいったから追いかけて………なることを延々と繰り返すお使いゲー。
仲間が話すことも、「とりあえずあそこへ行ってみよう」だとか、「とにかく行ってみようよ!」とかそんな陳腐な使いまわしの表現ばかりで、プレイヤーをとにかく飽きさせる素敵仕様。
ゲームのお話自体はまぁまぁ面白かっただけに、そこだけが非常に残念でした。
あ、戦闘は面白かったかな?そこはネットのレビューでも高かったし、まぁ腐ってもテイルズか。
……ってか、テイルズって毎回毎回お使いゲーだった記憶が…(゚Д゚)

評価→C テンポとお使いゲーを直せたらB


さて次は、王道RPGファイナルファンタジーの登場。
超絶感動RPGFF10私はラスボス倒したらだるくていつの間にか寝ていたの正式な続編、10−2です。
発売してだいぶ経ってるため前情報がだいぶ頭の中に入っているものの、500円という破格な安さに釣られ思わず購入。
ネットではギャルゲーギャルゲーとうるさいほど騒がれていたものの、はたして実態は……。












なんだ、ただのギャルゲーか






今回新しく組み込まれたシステム、ドレススフィアなるものが存在し、簡単にいえば今までのジョブのようなもので戦闘中でもジョブを変えられるというなかなかの画期的なシステムだった。だったのだが……ジョブチェンジをするとどこぞの魔女っ子のように身体が光り、衣装があっという間に入れ替わり♪というセーラームーンを彷彿させるようなエフェクトがガンガン出てくる、戦闘もできる着せ替え型ギャルゲーRPGというのが本当の姿だった。
うーん…今までのFFを期待してた人があれをやったら確かにギャルゲーと揶揄したくなるのもわかるわなぁ…。
まぁ戦闘は確かに面白かったし、これも腐ってもFFか?
でも各キャラの台詞がみんな棒読みすぎて吹いた。その中でパインだけは結構頑張っていたのがまた切なくて泣きそうになった。
あ、戦闘終了したときのリュックの腰がキュッっと向く姿が非常にエロくて抜(ty
ちなみにもう一度言っときます。


ただのギャルゲーでした


評価→D


さて最後、シャイニングフォースネオ。
これはクソゲーという名前すら出てこないマイナー?な作品(ネームバリューはあると思うけど周りでやっていたり話題に出たりしたのがほどんどなかった)でクソゲーとはまた違うジャンルなのかもしれませんが、これもFFと同じくワンコインで売っていた&幼少のころSSで発売していた元祖シャイニングフォースに思い入れがあったために思わず購入してしまった一本です。
さて内容はどうかなー?とwktkしながら電源を入れる。
メモリーカードとロード中のディスク画面。
しばらくしてディスクアイコンがメモリーカードの横に現れ、いざプレイ……
しばらく暗転画面が始まりそして…






\(^o^)/フリーズしてた2回目




まさに斜め上を行く予想GUYな展開にさすがにこればかりはブチギレ。
買った店に行きヤクザ丸出しの語調で殴りこみに行く。
本音『おんどれワレェ!!ここで買った品が動かんとはどういう了見じゃボケッ!!』
実際「あのぉ、○○日ごろここで買ったゲームが動かないんですが、不良品でしょうか?」
店員「動かないですか?…少々お待ちください」
本音『動かないですか?…じゃないやろゴルァ!!しばき倒すぞがきゃあ!!』
実際「はーい、ちょっと店内見て回ってますね」
店員「…うーん、こちらのチェックでは特に異常見当たらないですねぇ。お客さんのPS2に埃が詰まっているとか読み込むレンズに傷がついてるとかじゃないですか?」
本音『ついに責任転嫁するんか!?最低やなお前?一族でおまえんちおじゃましてもえぇんやで?ん??』
実際「うち2台PS2あるんですけど、両方とも読み込まないんですよ?…取り替えてもらうとかはできないんでしょうか」
店員「う〜ん…そうなるとこちら特価価格で販売していたものなので、通常販売の値段で取り換えるという形になりますが、いかがいたしますか?」
本音『そうかそうか、客の足元を見てんねんな、よーくわかった、表でようか?な?』
実際「そうですかー。……じゃあいいです。普通に返品おねがいします」



というやりとりがあったかどうかは定かではないけど、無事490円が戻ってきたでござるの巻。
そんなはした金のためにわざわざ店まで行くのもあれだったけど、この場合はお金よりも動かないものを買わされたという釈然としない気持ちを抑えるために行ったわけですよ。
まぁ中古品を買うときはこういうトラブルは絶対にあるものなので、よい子のみんなは中古品は買わず新品を買ってゲーム会社に利益を回し、且お金を回して社会経済を活発させるよう努力いたしましょうね♪←今日一番大切なポイント


評価→測定不能



最後らへんなんだかゲームの評価は全くしてませんけど、あくまでもネタとして受け取ってください。
熱狂的ファンからもしマジギレされても困りますので(((((((^^;


posted by あざーる at 16:26| 埼玉 雨| Comment(0) | TrackBack(1) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする